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	オンラインHDFってなに？ 《前希釈 後希釈・臨床効果・デメリット・原理 適応など》まとめ へのコメント	</title>
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	<description>透析が学べるブログ</description>
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		<title>
		Hiroto Mori より		</title>
		<link>https://iryou-kenkou-morichan.com/on-linehdf/#comment-9</link>

		<dc:creator><![CDATA[Hiroto Mori]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 05 Dec 2021 04:26:04 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://iryou-kenkou-morichan.com/on-linehdf/#comment-8&quot;&gt;なし&lt;/a&gt; への返信。

記事を読んでいただいてありがとうございますm(__)m
α1-MGが直接作用なのか、分子量30,000付近の物質が作用しているのか、実際のところはあまり分かりませんが、文献などではα1-MGの除去率を上げることとよく書かれています。
もしかしたらおっしゃる通り、そこら辺の分子量という意味で、α1-MGが測定しやすいから（除去率を出しやすいから）という理由での記載なのかもしれませんが(*_*;
α1-MGはIgAとも共有があり、IgAはアレルギーにも関与しているので、α1-MGがかゆみに直接作用しているんじゃないかなと私は考えています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://iryou-kenkou-morichan.com/on-linehdf/#comment-8">なし</a> への返信。</p>
<p>記事を読んでいただいてありがとうございますm(__)m<br />
α1-MGが直接作用なのか、分子量30,000付近の物質が作用しているのか、実際のところはあまり分かりませんが、文献などではα1-MGの除去率を上げることとよく書かれています。<br />
もしかしたらおっしゃる通り、そこら辺の分子量という意味で、α1-MGが測定しやすいから（除去率を出しやすいから）という理由での記載なのかもしれませんが(*_*;<br />
α1-MGはIgAとも共有があり、IgAはアレルギーにも関与しているので、α1-MGがかゆみに直接作用しているんじゃないかなと私は考えています。</p>
]]></content:encoded>
		
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		<title>
		なし より		</title>
		<link>https://iryou-kenkou-morichan.com/on-linehdf/#comment-8</link>

		<dc:creator><![CDATA[なし]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 04 Dec 2021 16:00:34 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[とてもきれいにまとめられていましたが疑問があったので質問させていただきます。

『（3）かゆみ、イライラ感の減少
老廃物の除去（α1-MG）により症状が減少するといった結果が報告されています。』

上記の文章についてですが

α1-MG　が、直接的にかゆみ、イライラなど体に悪さをするわけではないですよね。α1-MGは、分子量3万くらいなので、除去率を測定する目安として使われているだけではないでしょうか？

確かにα1-MGの高値は、腎障害や肝障害を引き起こします。しかし、実際のところα1-MGの測定は、α1-MGの分子量に近い物質、で未知の物質が体に悪さをしている可能性がある。ということで、どの程度の分子量の物質が何％除去されているかという目安ではないでしょうか？
ダイアライザーの添付文章でいうところのビタミンB12など、そういった感じではないでしょうか？]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>とてもきれいにまとめられていましたが疑問があったので質問させていただきます。</p>
<p>『（3）かゆみ、イライラ感の減少<br />
老廃物の除去（α1-MG）により症状が減少するといった結果が報告されています。』</p>
<p>上記の文章についてですが</p>
<p>α1-MG　が、直接的にかゆみ、イライラなど体に悪さをするわけではないですよね。α1-MGは、分子量3万くらいなので、除去率を測定する目安として使われているだけではないでしょうか？</p>
<p>確かにα1-MGの高値は、腎障害や肝障害を引き起こします。しかし、実際のところα1-MGの測定は、α1-MGの分子量に近い物質、で未知の物質が体に悪さをしている可能性がある。ということで、どの程度の分子量の物質が何％除去されているかという目安ではないでしょうか？<br />
ダイアライザーの添付文章でいうところのビタミンB12など、そういった感じではないでしょうか？</p>
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